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FASHION with PASSION オペラ衣裳と空間デザイン展 |
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城西国際大学 メディア学部 映像芸術コース1年生 ACC(アート クリエーション コスチューム)による、第一買い展覧会プロジェクト "FASHION
with PASSION"
今回取り上げたのは、映像と舞台の2面での効果を意識したオペラ衣裳と、それから発想した空間表現です。衣裳は時代・国のファッションを十分研究しながら、素材を新しい創作表現でまとめています。
会場空間表現は、ACCが、オペラ物語や衣裳から”パッション”というテーマで、舞台と異なる構成を表現しました。テーマをもとに創作したマスク・旗・オブジェ等もお楽しみいただけます。 |
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| 日時: |
2011年6月21日~26日 |
| 会場: |
城西国際大学 東京紀尾井町キャンパス |
| 主催: |
城西国際大学 メディア学部 映像芸術コース |
| 展示作品: |
オペラ衣裳20点 (デザイン桜井久美)
マスク5点 旗3点 作品創作進行写真コラージュ2点 (ACC創作) |
| 協力: |
NHK NHKアート 二期会 新国立劇場 藤原家劇団
東京衣裳(株) (株)アトリエHINODE |
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WORLD STAGE DESIGN 2009 DIGITAL EXHIBITION in TOKYO (WSD 2009 東京展) |
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4年に一度OISTATが主催する世界ステージデザイン展WSD。
韓国ソウルで開催されるWSD2009。
舞台/映像美術・衣裳・照明・音響の優秀作品多数を、韓国ソウル会場と同時デジタル映像展示! |
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| 日時: |
2009年9月22日(火)~27日(日) |
| 会場: |
あうるすぽっと劇場ロビー |
| 主催: |
OISTAT(劇場芸術国際組織)日本センター |
| 料金: |
無料 |
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| 特別企画: |
9月23日(水)14:30よりあうるすぽっと3F B会議室にて
舞台/映像美術か、衣裳デザイナー、音響デザイナー、舞台テクニシャンによるシンポジウム開催
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| お問合せ: |
あうるすぽっと 03-5591-0751 |
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すみだパークスタジオ 「TOWER展」 |
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特別展≪ラグジュアリー:ファッションの欲望 Luxury in fashion Reconsidered≫ |
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17世紀から現代までのファッションをラグジュアリーという視点で切り取りながら、ラグジュアリーとファッションが時代や社会のなかでどのような関わりを持ってきたかを考え、今後の新たな方向を探っていきます。
「ラグジュアリー:ファッションと欲望」は「モードのジャポニスム」、「身体の夢」、「COLORSファッションと色彩」に続くカッティングエッジなファッション展として、京都服飾文化研究財団(KCI)のコレクションより、ラグジュアリーというテーマのもとに多角的な視点で精選した、17世紀から現代までの作品を展覧します。
世界で高い評価を得た KCI主催華麗なる革命ファッション展で発表されたネットウィッグで参加いたします。
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| 京都会場: |
京都国立近代美術館 |
| 会 期: |
2009年4月11日(土)~5月24日(日) |
| 開館時間: |
午前9時30分~午後5時
(金曜は午後8時まで開館、入館は閉館の30分前まで) |
| 主 催: |
京都国立近代美術館、財団法人京都服飾文化研究財団 |
| 後 援: |
文化庁、経済産業省、京都府、京都府教育委員会、
京都市教育委員会、京都市内博物館等連絡協議会、
京都商工会議所、京都市 |
| 観 覧 料: |
一般/当日:1,200円、前売:1,000円、団体:900円
大学生/当日:800円、前売:600円、団体:500円
高校生/当日:500円、前売:300円、団体:200円
お得なチケットの販売はこちら |
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| 東京会場: |
東京都現代美術館 |
| 会 期: |
2009年10月31日(土)~2010年1月17日(日) |
| 開館時間: |
午前10時~午後6時(入館は、閉館の30分前まで) |
| 主 催: |
東京都現代美術館、財団法人京都服飾文化研究財団 |
| 観 覧 料: |
未定 |
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ルノワール+ルノワール展 |
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画家の父、映画監督の息子 二人の巨匠が日本発共演
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| 会期: |
2008年2月2日(土)-5月6日(火・休)
開催期間中無休 |
| 開館時間: |
10:00-19:00(入館は18:30まで)
毎週金・土曜日21:00まで(入館は20:30まで) |
| 会場: |
Bunkamura ザ・ミュージアム |
| 主催: |
Bunkamura、オルセー美術館
日本テレビ放送網、読売新聞東京本社 |
| 後援: |
フランス大使館、シネマテーク・フランセーズ |
| 衣裳展示協力: |
アトリエ・ヒノデ |
| お問合せ: |
ルノワール+ルノワール展 テレフォンサービス
TEL:03-6215-4406
http://www.ntv.co.jp/renoir/ |
入館料:
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一般 |
大学・高校生 |
中学・小学生 |
| 当日 |
1,400円 |
1,000円 |
700円 |
| 前売・団体 |
1,200円 |
800円 |
500円 |
| 日時指定 |
1,600円 |
1,200円 |
900円 |
| 夜間特割 |
1,100円 |
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| 早割ペア |
2,000円 |
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上海アートイベント「MANDARA-宇宙」 2007年10月9日~14日 |
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上海万博を控え高度成長し続ける中国。東洋画家:小西ミホ、舞台衣装作家:桜井久美、日本舞踊家:飛鳥左近、舞踏家:芽衣桃子、写真家:天野和生を代表とした数々の日本のアーティストたちが、MANDARA ART(総合的、宇宙的、芸術的世界)を表現するアートコラボレーションを同時開催しました。
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「3D Façade」
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上海美術館 (華東師範大学主催)
2007年10月9日~14日
アートディレクション・桜井久美のもと
日本からのアーティスト
華東師範大学生によるトルソーアート。
小西ミホ氏のクロッキーより受けた
インスピレーションをもとに製作。
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「3Dコラボ Dancing・ Drawing ・Dressing」 |
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上海 華東師範大学大礼
(華東師範大学主催)
2007年10月12日
飛鳥左近、芽衣桃子らが踊り(Dancing)
小西ミホが描き(Drawing)
桜井久美が衣装を着せつけていく(Dressing)
3Dコラボレーション。
華東師範大学生、早稲田大学生も参加した。 |
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桜井久美衣裳展 「女と影」 |
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期 間: 2007年5月14日(月)~6月17日(日)
会 場: 早稲田大学演劇博物館1階
六世中村歌右衛門記念特別展示室
開館時間: 10:00~17:00(火曜・金曜は19:00まで)
会期中無休・入場無料
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パリ国立オペラ座衣裳展 「夢とロマン-パリ国立オペラ座に魅せられて」 2007年4月7日~24日 |
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| パリ国立オペラ座、その黄金時代前後に制作された作品の衣裳展 「夢とロマン-パリ国立オペラ座に魅せられて」 が、ミキモト銀座本店6階ホールにて開催されました。フランス国立舞台衣裳センター所有の、パリ・オペラ座作品で、18世紀に関連する作品を中心にオペラとバレエの衣裳、髪飾りなど25点が展示され、ホール内は、パリ・オペラ座のダンサーの舞台衣裳、衣裳アトリエで出番を待つ衣裳、オペラ座建築を写した写真家たちの作品や、実際のステージ記録の映像などを盛り込み、舞台裏を垣間見る空間構成となりました。 |
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| 主催: |
パリ国立オペラ座衣裳展実行委員会 |
| 共催: |
株式会社ミキモト |
| 特別協力: |
フランス国立舞台衣裳センター |
| 後援: |
フランス大使館 |
| 協力: |
パリ国立オペラ座
学校法人文化学園 |
| 企画: |
株式会社Sole |
| 衣裳構成: |
桜井久美 |
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「Tokyo Fashion Energy for Lovers」 2006年1月24日~2月12日 |
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| トヨタオートサロン アムラックス東京 来館者3,000万人達成感謝イベントにおいて、桜井久美作品の展示を行いました。 |
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BEAUTY EXPO 2004 |
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| 2004年12月2日~5日 北九州市・西日本総合展示場で開催された、九州発「美」追求型イベント「ビューティーエキスポ 2004」において、桜井久美のコスチュームを展示させていただきました。 |
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VIVIENNE WESTWOOD 展 |
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| 2004年4月1日~7月11日 ロンドン、ヴィクトリア・アンド・アルバート・ミュージアムで開催された 『ヴィヴィアン・ウエストウッド』展で展示されるヘッドの製作をいたしました。 |
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VIVIENNE WESTWOOD
AT THE V&A 34 YEARS IN FASHION V&A Curator Claire Wilcox |
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ヴィクトリア・アンド・アルバート・ミュージアム(V&A)で4月から開催される「ヴィヴィアン・ウエストウッド」展は、ヴィヴィアンのデザイン活動の集大成であると同時に、キュレーター、クレア・ウィルコックスによるヴィヴィアン解釈の表現でもある。
歴史に学ぶことから新しいものを生み出してきたヴィヴィアンと、ファッション史を収集し続けてきたV&Aの出会いから、単なる回顧展を超えるものが生まれた。 |
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| 『Cafe Society』 ヘッド |
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| 『Jonny Rotten』 ヘッド |
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パピエ・ア・ラ・モード |
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| 2002年にアトリエ・ヒノデが企画協力いたしました"Papiers a la Mode"(パピエ・ア・ラ・モード)は、東京・横浜・静岡・釧路・金沢・大阪で開催され、大きな話題になりました。 |
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| "Papiers a la Mode"(パピエ・ア・ラ・モード)-それは紙が織り成す芸術であり、歴史への探求と知的冒険です。1998年フランス・ミュールズ染色美術館で、このユニークな展覧会は初めてベールを脱ぎ、色とりどりの美しいドレスが、まるで軽やかに演舞する夢のような世界に来場者たちは衝撃を受けました。大きな反響を呼んだのは、それら全てが紙で精巧に再現されたものだったからです。これらの作品は画家のイザベル・ドゥ・ボルグラーヴが布の素材感を紙に絵筆で描きあげ、それらを衣裳家リタ・ブラウンがパターンを裁断し往時のフォルムを立体化したものでした。その後、ニューヨーク・パリ・ロンドン(ヴィクトリア&アルバート美術館)、トロントと世界中の人々を魅了し、2002年日本初上陸となりました。 |
後援:ベルギー王国大使館、カナダ大使館
協力:エア・カナダ、全日空、ヤマト運輸、
アントワープ・モード美術館、松竹株式会社、
松竹衣装株式会、株式会社おもだか
企画協力:アトリエヒノデ、HSプランニング
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ジャクリーヌ ケネディ展 (ニューヨーク メトロポリタン美術館) ヘッド 2001年 |
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